2010年7月 佐世保オフィスを開設しました。
2010年8月1日 佐世保オフィスを新規開設いたしました。詳しい住所・連絡先はこちらをご覧ください。
2010年6月 SMO事業の統合に関するお知らせ。
詳細はこちらをご覧ください。
2010年5月 本社 東京オフィス及び大阪オフィス移転に関するお知らせ。
CEO挨拶はこちらをご覧ください。
2010年3月 SMO事業の統合に関するお知らせ。
CEO挨拶はこちらをご覧ください。
2010年2月 SMO事業の統合に関するお知らせ。
詳細はこちらをご覧ください。
2009年11月 組織変更に伴い組織図を更新しました。
2009年9月 「第9回 CRCと臨床試験のあり方を考える会議」に参加しました。
横浜で開催された「CRCと臨床試験のあり方を考える会議 2009 in 横浜 臨床研究コーディネーターのこれから 〜Just Time for Action〜」に参加。1名が一般演題口演で発表、3名がポスター発表を行いました。詳細はこちらをご覧ください。
2009年5月 治験実績を更新しました。
2009年4月 名古屋オフィスを移転しました。
詳細はこちらをご覧ください。
2009年3月 ASCPT(American Society for Clinical Pharmacology and Therapeutics)に参加しました。
米国ワシントンD.C.で開催されたアメリカ臨床薬理学会年会に3名が参加しました。

「Observed discrepancies in dose selection for approved drugs between Korea and Japan」、
「IRB surveys on the necessity for obtaining subjects’ re-consent」のタイトルで2題ポスター発表をしました。

ニューヨーク市内の第T相施設やNIH(アメリカ国立衛生研究所)の
Clinical Research Centerを視察し、CRCを含めたクリニックスタッフと意見交換をしました。
 

2009年2月 SMO事業の承継に関するお知らせ。
詳細はこちらをご覧ください。
CEO,COO挨拶はこちらをご覧ください。

2008年12月 SMO事業の承継に関するお知らせ。
詳細はこちらをご覧ください。

2008年12月 治験実績を更新しました。

2008年12月 組織変更に伴い組織図を更新しました。

2008年10月 「第8回 CRCと臨床試験のあり方を考える会議」に参加しました。
金沢で開催されたCRCと臨床試験のあり方を考える会議 「これまでの10年とこれからのCRCの役割を考える〜CRCの原点の再考と国際共同治験の活性化へ向けて〜」に参加。1名がミニシンポジウムで発表、2名がポスター発表を行いました。詳細はこちらをご覧ください。
 
2008年9月 組織変更に伴い組織図を更新しました。
   
2008年8月 総務・人事担当者の求人情報を掲載しました。
詳細はこちらをご覧ください。
   
2008年7月 組織変更に伴い組織図を更新しました。
   
  2008年7月 金沢オフィスを開設しました。
2008年7月1日 金沢オフィスを新規開設いたしました。詳しい住所・連絡先はこちらをご覧ください。
   
2008年5月 治験実績を更新しました。
   
2008年4月 ASCPT(American Society for Clinical Pharmacology and Therapeutics)に参加しました。
   米国フロリダ州オーランドで開催されたアメリカ臨床薬理学会年会に4名が参加しました。
「A pilot study to validate the patients support system, Rtime, as a reliable tool for close-monitoring of clinical researches」のタイトルでポスター発表をしました。
オーランド市内の治験専門クリニックを2ヵ所(腎臓内科専門、一般内科(general practice))を視察、CRCを含めたクリニックスタッフと意見交換をしました。
  2008年1月 ホームページリニューアルしました。
   
  2007年11月 第28回 日本臨床薬理学会
  第28回 日本臨床薬理学会(宇都宮にて)に12名参加。ポスター発表を行いました。
 <1P-042>
 「悪意のない二重登録が判明した症例報告」
 (大分大学医学部創薬育薬医学・NPO HEART北陸臨床試験支援センターと共同)
 <3P-017>
 「臨床研究における患者モニターツール,Rtimeシステムの実証予備試験」
 (NPO HEART北陸臨床試験支援センター、大分大学医学部創薬育薬医学、堀川クリニック、株式会社アール・タイム、
 大分大学医学部付属病院臨床薬理センター、大分大学医学部臨床薬理学と共同)